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【刑事7人】 第5話の感想 正義の完全勝利ほんとに良かった!


女性を襲おうとした男を追い、誤って団地の屋上から転落死したと思われていた警視庁捜査一課12係の刑事・永沢圭太(鈴木浩介)。だが、事故死を裏付ける証言をした団地住民のうちの誰かに呼び出され、殺された可能性が浮上した! そんな折、12係が盗聴されていたことが判明。しかも、証言者らは一斉に引っ越し、姿を消してしまう…。

 弔い合戦に命を燃やす、機動捜査隊の天樹悠(東山紀之)ら、永沢の仲間たち。そんな中、天樹は永沢が約1カ月前、実家へ戻り、あるカセットテープを聴いていたことを突き止める。そのテープはかつて、殉職した元警察官の父・永沢圭介(岩渕敏司)が息子の20歳の誕生日プレゼントとして、タイムカプセルに入れて埋めていたものだった。そして…そこには「もし警察官になっていて、信頼できる仲間ができたときは、暗号化された手帳の捜査メモをもとに真相を追ってほしい」という、父の切なるメッセージが残されていた! しかし、どういうわけか肝心の手帳はどこにも見当たらず…。 続きを読む

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【刑事7人】 第4話の感想 続くのか。なんか最近の刑事ドラマものってば、1話完結毎じゃなく続きものになること多いなぁ。


ある夜、勤務を終えた警視庁捜査一課12係の刑事・永沢圭太(鈴木浩介)は「デートがある」と言い、職場を後にする。街に出た永沢は単身、警察官だった亡き父から贈られたお気に入りのトランプをいじりながら、カツ丼を食べたかと思うと、公園へと消えていった――。

 その数時間後、おぞましい事態が発生する。なんと永沢がある団地の敷地内で、遺体となって見つかったのだ! 12係所属時代に永沢の上司だった刑事総務課長・片桐正敏(吉田鋼太郎)の手配で、機動捜査隊の天樹悠(東山紀之)、そして沙村康介(?嶋政宏)を筆頭とする12係のメンバーら、永沢の仲間が捜査を担当することに。彼らは激しく動揺しながらも、それぞれの形で突然の不幸と向き合って立ち上がり、団地の住人たちに聞き込み捜査を始める。その結果、永沢は団地に住む女性を襲おうとした中年男を追い、誤って屋上から転落したことが判明。「必ず被疑者は逮捕する」――永沢の母・和子(立石凉子)にそう固く誓い、捜査を続行した彼らはやがて被疑者・村山茂(みのすけ)を確保する。ところが…。 続きを読む

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【刑事7人】 第3話の感想 変わった?第1シリーズはこんな雰囲気じゃなかったよね?


補助人工心臓を装着している資産家・高坂信彦(モロ師岡)の自宅で、主治医・若杉洋一(菊池均也)の刺殺体が発見された。しかも、高坂はその日の朝から行方不明になっていた…。高坂の捜索が急がれる中、現場に駆けつけた「警視庁機動捜査隊」の刑事・天樹悠(東山紀之)、そして沙村康介(?嶋政宏)ら「捜査一課12係」の面々を驚愕させる事態が起こる。なんとサンタクロースに変装した犯人がテレビ電話を寄越し、監禁されている高坂の姿を見せてつけてきたのだ! 警察を無能呼ばわりし、「早く見つけてあげないと、死んじゃいますよ」と告げる犯人。天樹らは監禁場所を特定すべく、早急に捜査を開始する。

 総力を挙げた捜査の甲斐あってか、監禁場所のビルはすぐさま判明。だが、天樹は首をかしげる。「簡単すぎる…。もしかしたら罠かもしれない」――その直感は幸か不幸か的中してしまう。天樹らが監禁場所へ駆けつけると、爆発が起こったのだ! しかも、発見された高坂の人工心臓バッテリーには、取り外すと人工心臓が止まる仕組みの時限爆弾が取り付けられていた…!! 続きを読む

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【刑事7人】 第2話の感想 最後に流れた予告編を見る限り犯人は藤田朋子


区立保育園の開園予定地となっている空き地で、東京都知事特設秘書・和久井裕介(児玉貴志)の遺体が見つかった。捜査本部は和久井が近隣のマンションから投身自殺を図ったと判断。捜査は早々に幕引きを迎えるかに見えた…。

 そんな中、「警視庁機動捜査隊」の刑事・天樹悠(東山紀之)は、法医学者の堂本俊太郎(北大路欣也)に呼び出される。なんと司法解剖の結果、和久井は両腕を後ろに組んだまま飛び降りた可能性が高いというのだ。もし、和久井が受け身を取れないように拘束され、誰かに突き落とされたのだとしたら…!? 自殺と決めつけるには早いと判断した天樹は、他殺の線を追い始める。 続きを読む

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【刑事7人】 第1話の感想 期待してた以上にいいドラマだった!面白い、来週も見よう


「警視庁機動捜査隊」の刑事・天樹悠(東山紀之)は覆面パトカーで管轄内を見回っている最中、公園で人体の遺体の一部が見つかったという警察無線をキャッチ。現場へ急行すると、そこには頭部と胸部から切り離された首が紙箱に入れられ、遺棄されていた! 瞬時に状況を観察した天樹は、箱が2時間以内に置かれたこと、首は絞殺された女性のものであることを確信。すぐさま初動捜査に乗り出すが、その矢先に街のいたる所で、同様の箱に入った頭部以外の部位が次々と見つかる。
 捜査が一刻を争う中、所轄の要請を受けた警視庁刑事総務課長・片桐正敏(吉田鋼太郎)は、元部下の沙村康介(?嶋政宏)が率いる「捜査一課12係」を捜査本部に派遣。彼らはさっそく、かつて12係に籍を置いていた天樹と組み、捜査を開始することに。所轄の刑事・青山新(塚本高史)も、副署長の赤石貴志(菅原大吉)からスタンドプレーが目立つ天樹のお目付け役を命じられ、行動を共にする。
 まもなく歯の治療跡から、被害者は財務官僚の娘・筧里緒奈(恒吉梨絵)だと判明。殺害手口や遺棄の方法において、警察官僚の娘・品田ゆり(西平風香)が殺害された3年前の未解決事件と類似点が多いことから、警視庁捜査一課の管理官・道上慎之助(田中哲司)と赤石は、同一犯による犯行だと推定する。そんな中、天樹は里緒奈の遺体の一部が見つかった街を走る、路線バスの始発停留所に放置されていた遺失物に着目。その中から紙箱を発見した天樹は、犯人が“最初に”遺棄したのは首だとする捜査本部の見解に疑問を呈し…!? 続きを読む

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