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【真田丸】 第32話の感想 秀吉が塩漬けにされてるあの壺の中で小日向さんが遺体の演技してるんじゃないかなって思ってる


上杉景勝(遠藤憲一)、宇喜多秀家(高橋和也)など有力大名たちによる政権運営が始まる。家康(内野聖陽)と三成(山本耕史)は、お互いに宴(うたげ)を開いては、自分の陣営の大名を増やそうと躍起になる。加藤清正(新井浩文)や伊達政宗(長谷川朝晴)も徳川に傾き、次第に三成の形勢は不利に。信繁(堺雅人)や大谷吉継(片岡愛之助)がいさめるのも聞かず、三成はある行動を起こす。

引用ここまで


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そういえば直江様今日の喋らなかったね。表情好きだったけど。
はあぁぁぁぁ…今日の回は何故か緊張した…あと18回しかないのか…
君側の奸はさすがにブチ切れるよな…石田治部か突然拙速になりまくるのテンパってるから何だろうけど見ててとてもつらい
今日の
男もドロドロしてるんだなと思った??明日からまた女の世界を生きなきゃならないうだでーっ
三成メイン回でしたが、個人的にはきりちゃんのインパクトが強いです。今まで信繁を追いかけて選択をしてきたきりちゃんが、初めて信繁を除いた歩みを始めたのが。
本日の大河終了〜!これはツラい。景勝様が口先だけなのはずっとだったけど今回はそれがとんでもないカタチで表れてしまった。家康のチカラの強さが際立つイベントになってしまった。イエヤスゥゥゥ! 浜松駿府を見てきて好きになってきたのにイエヤスゥゥゥ!!
いきなり意見変えてきてるから家康は何かに憑かれてると思う。
石田三成と加藤清正の噛み合わなさがすごい。文化がちが〜う!
そしてヌケサクではないけど私もキリキリしながら見てたぜ今回
潤3月に清正達が三成襲撃してる事件もやるだろうから、やっぱり3クール終了の9月末まで関ヶ原かな。
三成は家康より本多正信を討った方が早いのでは?
秀吉の遺骸を収めた甕の前に着座して家康襲撃を決意する三成のシーン見てて、SWフォースの覚醒のダースベイダーのマスクに救いを求めるカイロ・レンを思い出した。
兼続の「結局こうなる…」みたいな顔ー口口口
秀吉が塩漬けにされてるあの壺の中で小日向さんが遺体の演技してるんじゃないかなって思ってる
清正が三成に言ったお前と飲みたいんだよ!は凄く心に響いた
ワンセグで真田丸後半視聴。家康がいつの間にか立派な狸ジジイにw
やっぱりへたれた上杉様w
関ヶ原はアル中の好青年KINGOがどう描かれるのかなァ (淡い期待感)
治部のこういう事務的なところというか、真面目すぎなところというか…そういうとこがダメなんだよなあ…不器用なやつ
御屋形様www キャラクター、そっちに振ってきたのねw
真田丸おもしろいなぁ〜でも犬伏が近づいててつらい
三成が壊れてくーっっ!!観てて悲しい(´;ω;`)
大坂の陣があるから明石が出てくるのは当然なんだけどちゃんと今から秀家と一緒に登場してるのすごく嬉しいしぼったん良かったね!!ってなる
景勝さま…ああもう歯がゆい…直江の顔…直江しゃべらなくてあの存在感。すごい。
家康とおいしいご飯を食べる会 
よく分からないんですが、現代で言えば家康ら大名は国会議員、三成さんは官僚になるんですよね?官僚が議員と同格で政治やりたいってわーわー騒いだら、そりゃこじれもするわって思うんですが

【真田丸】 第32話の感想 秀吉が塩漬けにされてるあの壺の中で小日向さんが遺体の演技してるんじゃないかなって思ってる

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【真田丸】 第31話の感想 終焉、すごい秀吉の最期だったな…


秀吉(小日向文世)の死期が近づく。遺言状をめぐり対立する三成(山本耕史)と家康(内野聖陽)。寧(鈴木京香)は権力争いに心を痛める。一方、茶々(竹内結子)は、秀頼を秀吉に会わせようとしない。信繁(堺雅人)は茶々を説得して親子の対面を実現させようとするが…。そして三成は、昌幸(草刈正雄)に家康暗殺を依頼。出浦(寺島進)は単身、徳川屋敷に忍び込むが、そこには本多忠勝(藤岡弘、)が待ち構えていた!

引用ここまで


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例の手紙が書かれる回だった胸熱
お兄ちゃんすごいわー。ワタシは神視点で見てるけど、当事者にしたら「えぇーっ?!」な展開。すごいわー。でも、どこまで史実なんだろうか。例えば、秀吉が追記した文書が残ってる?
終焉、すごい秀吉の最期だったな…。終焉したのは秀吉だけじゃない、といういつもの三谷さん節。
早丸一生懸命食い入って見てたのに、最後の最後クライマックスで声かけてくるバカ姉に邪魔されて集中できんかった(*_*)
おにーちゃんのばかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。・゜・(ノД`)・゜・。。・゜・(ノД`)・゜・。。・゜・(ノД`)・゜・。
( ´ -`).。oO(…早丸を見て衝撃を受けておられる皆様…まだナレーションが入ってないからまだ…だと…)
歴史は変わらず…軽く調べただけでえらいネタバレになるから何にも調べないことを推奨…
早丸、見ました。切ないね…。本丸も、見る予定。 
秀忠のキャラ付けに一安心
ちょっとまってえええええええ早丸勢より本丸勢へ、心の準備しっかりしておいて下され…
あと出浦は、史実じゃ関ヶ原以降まで生きてなかったっけ。どういう扱いになるんだろう
小日向さんの秀吉凄くよかった。明るい性格、心の中に秘めた冷徹な気持ち。そして死を目前にした哀れさ。独眼竜政宗の勝新さんの秀吉に匹敵する存在感抜群の豊臣秀吉でした。
カロリー消費が高すぎる回。空腹で見たら死にます。リピリピしてほんまるでお会いいたそう。
秀吉まで有働さん殺しました〜
ここから関ヶ原直前までは、先に、1981年のTBS新春時代劇「関ヶ原」を見ておくことをお勧めします。
史実知ってるから!大丈夫!って思ってたのに全然大丈夫じゃないしホント毎回予告であんだけネタバレしてんのに全然先が読めんのスゴくない?スゴいでしょ?どうなってるの??
そう言えば有働さんから死亡宣告されてないや。一安心。
しかしいろんな意味で佐吉〜ヽ(;▽;)ノ
とうとう秀吉が亡くなってしまいましたね、、、。次回の真田丸がますます楽しみですね!
出浦さん、出浦さん、出浦さん… 
これまでの大河の秀吉臨終シーンの中で最もインパクト大。出浦様の最後は見どころいっぱい。
露と落ち 露と消えにし〜とかいう間も無い秀吉の最後だったなぁ。綺麗でもカッコよくもない最後が妙にリアル。♯真田丸
と、ラスト付近でトイレに立ったものからのお知らせであった。悔いしかねぇ(´Д` )本丸待機
今日はツラい展開だった
小日向さんの凄みに凝視、ふるえて涙でた
早丸まとめ秀忠面白かわいい本多親子黒い佐吉を頼むに涙意味もなく脱ぐ三成

【真田丸】 第31話の感想 終焉、すごい秀吉の最期だったな…

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【真田丸】 第30話(黄昏)の感想 秀吉登場のシーンを再びやるのはいかん…!ただただ辛い


大地震に見舞われ、落成を前に伏見城は倒壊してしまう。秀吉(小日向文世)から普請を命じられていた昌幸(草刈正雄)は生きがいを失いふさぎこむ。秀吉は再び大陸へ攻め込むと言い出し、さらにはバテレンへの弾圧を強める。きり(長澤まさみ)が親しくなった玉(橋本マナミ)らキリシタンたちに危機が迫る。秀吉の老いがますます進み、家康(内野聖陽)ら大名たちに混乱を巻き起こす。信繁(堺雅人)らは必死に隠そうとするが…。

引用ここまで


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当確が早すぎて真田丸の愛しさと切なさからの落差にキョトンだわ。
初めて桜が見てみたいと思った。春の醍醐寺…、何か特別なものが得られるかもしれない。
豊臣秀吉「あらためて なをかえてみん 深雪山 うつもる花も あらはれにけり」「深雪山 帰るさ惜しき 今日の雪 花のおもかげ いつか忘れん」「恋しくて 今日こそ深雪 花ざかり 眺めに飽かじ いくとせの春」醍醐寺の花見
まさか大河ドラマで認知症老人介護の悲哀がここまでひしひしと描かれると誰が想像しただろうか
本日一際老いを感じた我が父と、秀吉がダブってキツい・・・。
醍醐の花見で阿茶さまが秀吉からの伝言にすかさず対応したシーン、「さっすが俺の阿茶!!!!!!」って言っちゃってごめんね阿茶さま(阿茶さまは女性キャラではいちばんの私の推しなのです) 
太閤の晩年ここまで「老醜」として描き、演じ抜くとは…観ていてつらく悲しいけれど見事です。
だから『黄昏』なんですね。あとはもう沈みゆくのみ……上杉の会津行き等関ヶ原への布石が次々の打たれていきますね。次回からついに大きくドラマが動き出すのか。
それにしても、豆州殿の見事な若殿ぶりの安心感。室賀殿、見ておられるか。あの小童がこんなに立派な大名の若殿になられたぞ。
矢沢の叔父上のナレ死。あの沼田を守っていきいきして死を迎えるのも叔父上世代的には幸せなことなんだろうな。って思うようになってる私すごい。思考回路が戦国化。
清盛の終盤もすごかったけどよ。
歴史ネタだし有名だから知ってるでしょ? っておごりとか上から目線とか歴史通ぶりたい姿勢のない、真摯に作劇に向かう姿勢。すごい。こういうのが見たかった。そして見たいと思う。
次週の出浦様とライダーは何してるの? 次週予告だけで、「えっ?!」の連続でございます。 それにしても、なんというか、形見分けで少しクスッとしたあとの、老いや病の症状にあるものが折り込まれ、でも、源次郎の優しすぎる(だからこそ人に愛されもする)性格が悲しい。
今回の真田丸、刑部殿のセリフで涙出そうになった刑部殿も、源次郎にいつまでもアドバイスできるわけではないってことを分かってたのかな…
真田丸おわり今まで「家政婦は今」状態だった信繁がようやく主体性を持ってきた
しかし治部殿無駄に良いボディw
最近昌幸パパを見ると「ぐう蓄が…」とか考えてしまう
まさに「黄昏(たそがれ)」…秀吉の散り際が切なく描かれていた…【次回】
100%帰責される訳ではないけれどアレなトリガーを引くことに定評のある茶々様だった 
予告で、出浦さん、後ろから襲われたってことですか?そう見えたのは幻??
「誰かに見られますよ」と嬉しそうな薫殿。前回のおこうと同じだ。wwww
本多忠勝はライダーなのかバーサーカーなのかランサーなのかで論争(全部実装しちゃえばいいじゃん)
最後思わず涙してスマホ落としたけど 
来週、治部さまの筋肉アゲイン
源次郎君にこれでもかとかけられてた呪を解いてあげたのが義父上だった…。
出浦様今日もかっこよかった来週も絶対かっこいいキャ───(*ノдノ)───ァ楽しみ
来週は通常通りの放送!
もうだめだ、最近つらすぎて。悲しいとかつらいしかコメント用意できない。
きりちゃんがキリシタンになりたいって言ったのすごく印象的だったし、それをわざわざ源次郎に訊きに行くのすごくかわいい

【真田丸】 第30話(黄昏)の感想 秀吉登場のシーンを再びやるのはいかん…!ただただ辛い

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【真田丸】 第29話(異変)の感想 秀吉の老いが加速して進んで瓜売りが遠くなってしまった。


引用ここまで


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父(戦国最強)に告げ口されたくなければ私を抱きなさい!(と言いたかったけど恥ずかしくて言い切れてない)なんて、ほんと、男性を褥に誘う言葉としては下の下なんだろうけれども、言葉だけでなくて、必死の面持ちで夫にしがみつくその仕草が何より、彼女の心を雄弁に語ってて、好き。
地震のあと、おこうの部屋に入ろうとする源三郎兄ちゃん、障子がなかなか開かないって、演出細かいよなあと思って見てました。地震ではりがゆがんだりしますからね
きり(……アイツも殺る!)
今日の吉田羊さんすごいかわいかったー。なのに旦那は前の奥さんと…!!吉田羊好きだなぁきれい。
すみません。稲が信幸に抱きついた時、一瞬締め技にかかったのかと思っ…
二人も同時に妊娠させるお兄ちゃん…確かにやるときゃやるね!
基本的に刑部様が大好きなんですけど今日の予告で正信様が「役立たずめが」って言ってるシーンで心撃ち抜かれました。
ふらんしすこが水橋研二。
このまま行くとほとんど朝鮮出兵の話はないようだ
老いさらばえた……夫に対してそれをいう茶々……子供に父を会わせたくないと言い切る茶々……それが太閤殿下のためだと……どのフェイズの秀吉を秀吉として願いを汲むかなんでしょうけれど、関白秀吉の妻になったのが茶々でずっと変わらず秀吉の奥さんだったのが寧々さまなんですね
真っ先にこうと稲の懐妊を伝えた兄。秀吉の病状を兄から聞かれ、決して伝えない弟。この時から道を違え始める訳だ。
お、丸島先生の解説はじまた
つうか上司(師匠)の、雅やかな台詞だけどぶっちゃけ愚痴に黙って相槌打ってやって呑めない酒を黙って一緒にあおって、その上の上司(殿)が私用でいちゃいちゃしてるのを別室で待っててやる佐助超甲斐甲斐しいよ 
ところで差し飲みもう一組、信幸信繁兄弟。ここにも未来の見える景色が。「世が乱れることがあれば、俺は徳川につく。源次郎、お前は豊臣に深入りし過ぎた」しかし信幸兄上は忘れてないはず、自分が徳川(本多家)と縁を繋いだように、信繁も豊臣(大谷家)と既に縁続きになっていることを。 
真田にdisる、じゃなくて正解は利するだった。。
信繁が正室になった春に、梅の話をして 「私は、梅のことを忘れることはない」と言い切ったのが、兄の信幸との違いをはっきりと感じさせた。信幸はおこうが前妻だと正室の稲に隠し続けるが、ばれて結局おこうも稲も懐妊。信幸は周り皆に気を遣うが、信繁は自分の信念は決して曲げない。
老いた秀吉を見るのが辛い。三成と七将との対立とか全然やらないけどいつやるのかな?それと伏見城未完成のまま倒壊しちゃったからこの大河では地震加藤は完全否定派なんだなw
出浦の昌幸への惚れた発言、こっちのドラマの方が胸キュンスカッとだよ!!(笑)
録丸。秀吉の老いが加速して進んで瓜売りが遠くなってしまった。いたたまれない。そして草刈パパン、あの太夫とどうなるの。予告を見て、えーっと思ったんだけど、読みは当たってるんだろうか。
観直したいけど、うちの母上が別の録画見始めて観られない…出浦様の視線(昌幸パパ→空中→天井)からのドロン(あれ、何の花弁?)と、直後探し回る薫さまと、しれっと再登場してる出浦様観直したい。今回も、出浦様が愛しい!
源次郎もやらかしたんだよなぁ。捨と拾。あれ多分秀吉気づいたはず。だから死にたくないって泣きすがった…老いは誰にでもくるものだけど、近しい人が老いて行くのを見るのは辛いよ。それがドラマであっても。
秀吉、話がリピートしてる・・・呆けてきたのか。
父上が遊びに行かずせっせと城作ってたら、地震で1からやり直しにはならなかったんじゃないの…?とどうしても薫ママ目線になってしまって思うの。「難攻不落の城を作る!」て上田城も人の金(徳川の金)でやったんやから、自分の金でやりんせ父上ww豊臣の金だからってww
真田丸、法定劇から恋愛モノから推理サスペンスまで含んでるのに、今回は「老いと介護」についてのドキュメンタリーまで見せてくれたのやばいし、職業介護士さん界隈がザワついてるのもめっちゃウケる
そうか。パパって命の危険を感じなければ才能(という名のやる気)を発動できないタイプなんだなw(例えそれが国盗りであっても嫁に女遊びがばれそうであっても) 

【真田丸】 第29話(異変)の感想 秀吉の老いが加速して進んで瓜売りが遠くなってしまった。

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【真田丸】 第28話の感想 秀次可哀想な最後を遂げたな…


秀吉(小日向文世)に再び男子が生まれ、居場所を失った秀次(新納慎也)は関白の座を放棄し聚楽第(じゅらくてい)から出奔、信繁(堺雅人)を頼って京の真田邸に身を寄せる。一方、信繁は秀吉から、大谷吉継(片岡愛之助)の娘・春(松岡茉優)との結婚を命じられる。秀吉の怒りを恐れた秀次は、信幸(大泉洋)を伴い高野山へ向かう。秀次の娘の運命を託された信繁は、命を救うため、堺の伝説の商人・呂宋助左衛門(松本幸四郎)のもとを訪れる。

引用ここまで


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まあ、素っ頓狂方向に外れて行って、微妙に違和感感じる、イラつく、ムカつく、みたいな、最近常態になってた不快感が今週はなかったのが、ある意味ひさしぶりに爽快であったともいえる…。
今日、高野山へ行ってきて、ヒグラシの鳴き声が耳に残ってた。「真田丸」でも高野山の場面、同じようなヒグラシの鳴き声だよ。悲しい場面の高野山だったけど、ああいうところで一泊したい。
秀吉が、たか様との間に男の子が産まれたら仏門に入れろと言ったのは、秀次様を死なせてしまった罪を神仏に対して許しを乞うて欲しい気持ちもあったんじゃないかと 
子どもの頃夢中になった観た「黄金の日々」を思い出して懐かしかったわ
今週は秀次の自害とか秀吉の酷い報復とかからくり屋敷とかきりちゃんのWショックとか松本幸四郎の呂宋助左衛門とか盛りだくさんの内容だったのでほとんどの人が星野源の登場を忘れてしまっている。
源次郎のモチベーションや生き甲斐がわからない。故郷を守ること、真田のために生きることなのか?でもいつ源次郎自身の心が壊れてもおかしくないのに、強すぎる。まあ、それはきりちゃんも一緒かww
秀次ロスは個人的に厳しい…
秀吉の歩き方、表情、感情の表し方が先週までと全然違う。特に立ち姿。猫背で縮こまった立ち居振る舞い。老いてるということが一目でわかる。
きちんと話せば分かり合えたのに怖がって言いたいことが言えない息子と愛しているのに言わなくても理解してついてきていると思い込んであえて辛く当たる父親、みたいな。はぁ…
予告見て細川クラスタが立ち上がってるとかなんとか… 先週は厚くんまわりがざわついてたけど 
一族郎党まですべて処刑を命じ、「三成がやらないなら自分の手で」とまで言い放った秀吉公の怒りは確かに凄まじいけれど、その後声をあげて秀次公を思い泣き叫ぶ秀吉公、で一気に涙腺に来た。 
おっと危ねぇ、TLが
たのむ…もう豊臣方ライフはゼロよ…
ルソン壺、ルソンではそこらへんに転がってる壺ですと言う事ですが、一説には便器であったとか。そして、それが秀吉にバレた事で、「ワシを怒らせたらどれほど恐ろしい事になるのか見せて」やられそうになって、東南アジアへ高飛びしたんだとか・・・ 
それよりも、秀次さまはキリシタンだったのか。隠し部屋に祭壇を拵えてひっそりと信仰していたけど、絶体絶命な状況に陥って救いを求める形で露わになったのかな??誰も知らなかったからこそ、今までキリシタンであることに触れる描写は一切なかったのかな。
と言うか、ここで再会したきりちゃんとたかちゃんが、手に手を取って出家して、尼寺で仲良く秀次の菩提を弔うのが筋ってもんだと思うんだけど。 
何かもう、言葉もなく魅入ってしまった…。官兵衛の村重さんの最期の時と同じように魅入ってしまった。秀次の中の人、凄いっ!!
秀次可哀想な最後を遂げたな…今回のエピソードは、いままでにない真実味を感じられて楽しめた。しかし、秀次の娘が信繁の子供を産んでいたとは、驚いた。
豊臣秀次自害のくだりで泣いた大河ドラマは初めてでした。・゜・(ノД`)・゜・。。「孫七郎はよくやっている」 福島さんがその言葉をもっと早く本人にかけられていたら、信幸兄さんともっと早く腹を割って話されたら、救いがあったのかなと勝手な想像してみました(´・ω・`)。
そしておこうさんが今回も滅茶滅茶かっこよかった…!あの戦国最強と謳われた兵、本多忠勝のご息女と対等に渡り合えるとは。しゃもじを持てないほど非力で病弱だった頃が遠い昔のようだよ口
真田丸の小日向秀吉は、秀次の死によって自分の死後の豊家がどうなるか、その明晰な頭脳で見抜いたんではないかと思います。もちろん秀次がいても、織田さんところの信孝・信雄のようなコトになった可能性は大ですが、いないとなると、もうアウトしかない。でもそれは口にできない未来です 
ソシオパスの慈愛や願いは、繊細な心にとってただの威圧や暴力に過ぎないという事を彼は理解する事が出来ない。周りを振り回しているという事も理解できない。振り回す側は振り回しているという自覚はないのだから。受ける側の苦悩や真の願いすらも理解は出来ないのだろう。これも喜劇。
わたししんじないくえないたぬきとして いえやすと ためはってた ぱっぱが よしのだゆうに いれこみすぎて ほねぬきになるなんて わたし しんじないそのせいで いでうらさまと けつべつするとかわたししんじないぜったいだ
本編ではおたかを海外に逃がす段取りしてるけど、史実?では信繁とおたかの間に娘(おでんの方)がいた?どっちも伝承?
偉大な父を持って困ってるって信之と秀次の会話好きすぎた。でもそこで家族仲や兄弟仲でこんなにも形が変わってくるのがなあ。まあ秀次の場合ねね様いるけど兄弟親戚がいなくなってしまってんのがもう。市松もだけど茶々様もフォロー入れてるの意外だったなあ 
周りに振り回される人生でした・・。と身内の愚痴をこぼすも、弟の愚痴は決して言わない兄であった
よく言われる殺生関白とか朝廷献金からの謀反とかじゃない新しい見せ方で新鮮だった。あの悪い意味で全てを悟ったかのような秀次さんの演技凄い良かった。大河史上一番の秀次だったよ。で、あのルソンの壷ってその辺に転がってる安物どころか現地だと小便壷って花の慶次だと描かれてたなw

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【真田丸】 第27話(不信)の感想 真田丸見た後のザワザワ感が消えない。


引用ここまで


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秀次の切腹は諸説あるけど、勝手に切腹した説が採用になるのかな。高野山に流されたら命は助かる可能性が高かったので。真田も九度山で死罪は免れているし 
兄上、さいつどの!
来週、助佐がルソンから帰ってくる。実に三十数年ぶりに。脚本家を魅了した作品の主人公が、その脚本家の本で、また帰ってくる。この展開もまたドラマ。
秀次さん、辛いなぁ辛いなぁ。昌幸パパがいろいろと適当すぎて、おもしろい。
政治とは所詮、理不尽な利害のタダの辻褄合わせに過ぎない。下らない。 
最初から怖いひと秀吉に周囲に作られた化け物という属性がくっついてもう小日向秀吉から眼が離せないそこのアナタ!太閤沼は深くて暗くてあったかいぞ 
ようやく長野県通過!岐阜県!
本日の真田丸。つらいよー??秀次の苦悩。信幸兄ちゃんの苦悩。稲姫の苦悩。そして何より、おこうさんの苦悩。昌幸パパ『もらえる物は病気以外もらっておけ』名言です。三谷作品は、主役よりも、周りの人たちの心情を重んじて描かれるので素晴らしい。
「初恋の女子」(自称)ってすごいな……(´д`|||)
きりのターンがある意味笑いと癒しのターンだったのか否か?それにしても源次郎の中ではきりはNO眼中なのに負けないきりちゃん凄いよね。
いやーしかし今日は全体的に重たくてあちこちで切ない展開だったけど、関ケ原での金吾の裏切りに関して「あー、これはしゃーないわ」ってなったとこに全部持ってかれた
呂宋助左衛門が高麗屋というので直ぐにでも呟きたかったのですが食事中なので我慢してました。今日の大河一時間早いんだもん。 
後半に吉継がいなかったということは、タイミング的に病で引っ込んだ可能性がある。
「もっと自信を持って」「堂々として」「ありのままでいいんだよ」元気づけてるつもりでも、それが逆に残酷な響きを持って相手を傷つけることもあるんだよ…………
Twitterのトレンドが 
パッパの貰えるものは病気以外何でも貰うってスタンス億泰かよって思ってるの自分だけじゃなくて安心した
自信がなくて疑心暗鬼にかられすぎて、すべてを悪い方にとらえ大事なことを見失う。まかせたと言う言葉を信じてもらえない人と信じられない人。そしてその黒い暗い展開を、小早川秀秋が見てるのが、かつてないすごい展開
最近治部様不足。 そして、秀次様関連には、治部様は余りかかわりない事になってるんだね
先週の瓜売りが嘘かの様な今週の
「真田丸」三谷幸喜さんが、新納慎也さんに秀次の役を頼んだのがなぜか、わかるような気がしました。思った以上に、激しく心が揺さぶられました。
にしても、昌幸パパの昌幸ぶりに癒されるとはな。。。
デキる弟にキレるお兄ちゃん…どっかで見たな…
えっ今週
今回秀吉が源二郎が策に溺れたな!と怒る所で初期に梅との結婚の許しを得るために母上にアロマを嗅がせるという策を行って怒られてたのを思い出した今回は他意はなかったけど賢いというのも大変なんだな…官兵衛を遠ざけたのも思い浮かぶ…
平野のおっちゃんのニヤニヤとシリアスの両A面が楽しめた回でした
口止めを忘れて喋り、相手の思慮を汲めず、どんどん短気になり…先週まではまだまともやったのに、今週でついに秀吉が狂い始めてきたな。

 

【真田丸】 第27話(不信)の感想 #真田丸 見た後のザワザワ感が消えない。#てるてる家族 のこと考えよう。

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【真田丸】 第26話(瓜売)の感想 秀吉の瓜売りって本当に下手だったんだろうか


引用ここまで


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昌相はアレだから。どうしても「豊臣秀吉<<<<儂の殿」を証明したくてわざと瓜売り提案してるから。(暴論)
圧倒的正ヒロインみの春様登場に平伏したでも騙されんぞ…あれは大谷様のご息女あ の 大谷様のご息女…絶対まだ何かある!ただの天然美少女であるものか!!( °д°)
なんだろう、「仮装大会」と「出浦の存在」を両立するだけで超絶面白かったんだが 
秀次様、秀頼が生まれてから自分の立場がどうなのか分かってるけど、甥っ子であり、関白って地位にいるから逃げられないことも分かってるんだよね。もし他人だったのなら、逃げる方法があったかもしれない。でも豊臣は血のつながりが何よりも強い集団だから逃げられないんだよね… 
面白過ぎて疲れた……
「仕事を与えるために明を攻める」実は失業者対策は太平洋戦争の開戦理由の一つとして考えられている(マッカーサー証言:失業内容等はちょっと違う)時代が変わっても、統治に最も必要なことは「仕事」なのだなぁ
伊達様はなんの仮装したのかなぁ(^◇^)
昌幸父上推しとしては、今回は第18回の秀吉臣従以上に切ない回でした。草刈正雄さんの演技の振れ幅が素晴らしい!
今、公式HPの予告見てきてね、もうね…!おにいちゃああああん!!!!ってなってる。弟もね、悪気はないんだよ。好意しかないんだよ。でも、でもね…!!!ああああ。ばばさまあ!二人を守って!!! 
もう一つ、消える直前に燃え上がる炎。おとり婆様、御見事な最期でございました。次代を担う兄弟に「見ておるぞ、怠るな」。「先のことなど見えぬ」と言いつつ、離れていても心さえ繋がっていれば一つ、と諭したおとり様の目は、先を見据えていたのでは、と思わされた。 
今日の佐助最高だった
ちゃんと女装してる前田玄以がいた! 
わ、あまりにもばば様が矍鑠としてたから、これでばば様の出番終了ってことが頭からすっぽ抜けた!ばば様、そして草笛光子さんお疲れ様でした!ドラマだからっていうのもあるかも知れないけれど、誰よりも芯の強いばば様が大好きでした!魅力的な出演者が、またひとり。。。
安房守惨敗の回だな。仮装大会に参加できず、母親に見せようとしたら「五月蝿い」と一蹴。最後の話があると声かけられたと思ったら息子たちに、と。
今回はBGMとSEが自由奔放すぎる!恋路の信幸と稲姫の顔合わせのときもそうだけど、場面の雰囲気とBGMの不一致でどうしても見ていて笑ってしまうwでも、これが”見えているもの”と”心の中”の不一致を表しているわけで、ただのおふざけじゃないのもドラマとして素敵。
星野源いつ出んのかな
この戦は一文の得にもならんという安房守だけど、逆に乗り気で行った武将は何を動機にしたんだろう。出し物の順番にきりきり舞いの源次郎、泣いちゃう佐助、みんな見失ってる
「まだはやい」は思わず声出たして笑ったわ 
ばば様亡くなるの知ってたけど、まさかこんなに爆笑シーン盛り込んで来るとは(^◇^;)もちろん寂しいですが、天晴れというか「さすがばば様!」というお別れでした( ´ ▽ ` )
たかが瓜売されど瓜売。これも戦と昌幸。殿のために曲げないし大声も出す昌相。悔し涙を流す佐助。できない事でも真面目な信幸(義父そっくり)。いつでも本気の真田家に対して、所詮は接待ゴルフということを道化を演じた秀吉と家康には最初から分かってた。
秀次様一人Le Miserablesだったよなあ・・・
秀吉の瓜売りって本当に下手だったんだろうか昔は針売りとかやってたのに
自分はゴルフも麻雀もできないし職種柄機会がなかったからアレだけど、接待って大変だね、と思える回だった 
海の向こうでは必死に戦っている大名がいるのに、やつしくらべを楽しむ。下手な物真似なのに、周りは異常に持ち上げる。大谷・三成がいないので、馬鹿騒ぎ計画を誰も止めない。士気も、戦う意味もないことが秀吉と家康には分かっている。
片桐且元の猿廻しはセーフなのか?織田信長のコスプレしてたら火炙りにされてるかな?
いやね、いろいろあった。すごくいろいろあったんだよ。でもわたしの今日イチは徳川殿のお腹
ナレーションまでフライング気味とかww 布団の上で事切れるよりおとりさまらしい最期だなあ。あんなふうに清々しく死ねたら良いよね 
佐助は耳がいいんだろうな〜( *´艸`) 方言のイントネーションや、唄のふしや、すぐ覚えちゃうんだ きっと? 

【真田丸】 第26話(瓜売)の感想 秀吉の瓜売りって本当に下手だったんだろうか

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【真田丸】 第25話(別離)の感想 信幸お兄ちゃんが相変わらずの和み担当


引用ここまで


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真田丸の大谷刑部はリアリストで呪いとか無縁そうと思ってたけど自分がピンピンしてるから祟りなんか無いという論法→病気にかかることで祟りの存在を証明してしまうんで関ヶ原で自分が祟る側になるのか・・・ 
今日の真田丸は…なんだか目まぐるしい画面に引っ掻き回されましたwコメディと真面目なシーン混ぜるのやめてくださいw最後の茶々さまの号泣で全部まとめきるのがすごい…次回以降もどんどん悲しい話が続くと思うと心が重いなぁ…観るけど 
信幸お兄ちゃんが相変わらずの和み担当でホッとしたよ…(ノД`)・゜・。いつまでこの不憫キャラでいてくれるかなぁ 
でんでん太鼓の音だけが鳴り響く演出が物凄く哀しい
茶々は大阪城落城間際に正気になりそう
秀長さん…(合掌) 彼が兄を残して亡くなってしまうこと、それがああして言いにくいことでも真正面から諌めてくれる人がいなくなる。誰も秀吉にあんな進言をできなくなる、それが伝わるといいんだけど…。それでも素敵な秀長さんでした
真田丸、もう折り返しとか信じてないから!(組!の時も言った記憶がある)
利休の呪い<茶々の悪気ない行動
信繁いらんこと言ったなぁってのが率直な感想。ただの励ましがまさか本当に秀吉を動かしちゃうなんて
えーと、秀次ときりはまだ、その、、そういう関係になっていないよね、、
最後の最後のなめ○じで、涙が引っ込んだわ
秀吉に蟄居を命じられ、船で堺に向かう利休を忠興と古田織部は見送りました。利休と親交を持っていた大名は多かったですが、皆秀吉を憚って見送りをすることはありませんでした。忠興と織部の二人だけは尊敬する師匠のためお咎め覚悟で見送ったのです。
羊さん久々の登場やったけど、あのツンツンが可愛い…!いつか笑ってる小松姫が見れますように口口
源次郎は、あらゆる登場人物の胸の内を自然にそっと吸い取ってしまうんだなあ。秀吉、利休までも。秀吉から源次郎に「教えてくれ」と呼びかけるなんて思いもしなかった。
今日はおもしろい構成だった…利休あんな感じで切腹いっちゃうとはっ!?お話まとめるためのフィクション多めだと思うけど、うん… 最後の死にまつわる茶々と秀吉が痛々しかったなあ。茶々は悲しむのをやめたはずなのに感情が大きくあわらに、秀吉は乾いた太鼓の音で深い悲しみがでていて… 
悲しい回だからって視聴者のことを考えてギャグをぶち込んできてるんじゃなくて、普通に自分がおもろいと思って笑いを入れてるんだろうな。好きだわ。
いつもは清正と正則の誘いに乗らない三成が水を引っ被りにくるシーンに心が痛んだ。頭ではわかっているけど心が割り切れない、そんな心情の表れだったのだろうか……。2人がほんの少しでも三成を見直してくれるといいなあと思ってしまったよ
そういえば、最初の方のシーンで金属製で上からつる照明器具が映ってましたが、今日出てきた宇喜多秀家と皆大好き直江兼続が奉納したそれが春日大社で見れますよ。特別参拝料500円かかりますがお勧め。
利休の死と捨松ちゃんの病を巡ってまさに人それぞれの反応が見られて大変興味深かったです。清正さんに「情がない」とこき下ろされた治部殿ですが、刑部殿の方がよっぽど氷の微笑だったという事実・・・。水垢離断っておきながらやっぱり、というあのシーンは胸アツでした!
鶴松が無事大きくなったとしても、秀長もいないし秀吉はああだし、豊臣の終わりが先延ばしになっただけの気もする
貴方のような文官が居るか(ムキムキ三成)
途中からだけど久しぶりに真田丸見られる♪と、帰宅しNHKつけたら真田陣コントで笑った。しかしすぐに鶴松ちゃんがお亡くなりになってしまう悲しいシーン…。ラストの、寧様の抱擁で茶々が堰を切ったように泣き崩れるシーンにはもらい泣きしてしまった(T ^ T)
利休は商人でありながら詫び茶を大成させたとかで、正直うさんくささすら感じていたんだけど、今日のドラマを見てて、「業」と向き合い静めるための茶だったという解釈になるほど、と納得がいった。
濃いシーンが多い中、実は印象に残ったのが、徳川本多真田の悪ダヌキ三人密談での秀次評で、昌幸が「決して愚鈍な男ではなさそうだが…」という所。確かにここ最近の中納言様は聡明さを見せてるんですよね。…その後に家康が「秀吉に比べればひ弱すぎる」ってのも当たってるけどね。
公式、来週のあらすじの出浦様の微妙な顔が最高すぎてもうだいたいどんな場面かわかる
秀長様と利休さんと鶴松さんが退場したのか…天下統一を成したばかりなのにちっともめでたさない
何より今日は…

【真田丸】 第25話(別離)の感想 信幸お兄ちゃんが相変わらずの和み担当

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「真田丸」第24話の視聴率は17.6%と好調を持続!


スポニチアネックス 6月20日 10時19分配信

 俳優の堺雅人(42)が主演を務めるNHK大河ドラマ「真田丸」(日曜後8・00)の第24話が 続きを読む

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【真田丸】 第24話「滅亡」の感想 一番インパクトあったのは、伊達政宗のずんだ餅w


信繁(堺雅人)は沼田裁定で競り合った本多正信(近藤正臣)、板部岡江雪斎(山西惇)から頼まれ、北条氏政(高嶋政伸)の説得に向かう。降伏するように説くが、氏政は容易には受け入れない。やがて徳川家康(内野聖陽)、上杉景勝(遠藤憲一)、そして昌幸(草刈正雄)が氏政の元をひそかに訪れる。東国でしのぎを削った強敵同士として、秀吉に許しを請い生き延びることを勧める。実力を認め合う者たちの言葉に氏政の下す決断はー

引用ここまで


この記事へのネットの感想

真田丸、上杉主従面白ろ過ぎたw
真田丸、声のいい俳優さんが揃ってるから、用事があってテレビ画面からちょっと目を離してても分かりやすい。
信繁は、茶々やら氏政やら、もしかしたら昌幸やら政宗やら色んな戦国乱世の人間の無念を引き取って受け継いで、最後に一花咲かせて散っていく、ってひょっとしてそういうドラマなんですかね真田丸は
真田丸、大阪城五武将のキャスト全部わかったんじゃ
今日の真田丸、天下統一しただけあってオールスター出揃ってたな〜。小田原城の黒田官兵衛見れなかったのが残念。あと伊達政宗のキャラ掴みづらかったけど、再登場が楽しみ。
真田丸 北条最後は、切なかった彡(-_-;)彡 伊達政宗、なかなかやってくれそう! 関ケ原まであと、10年!
今日の真田丸、最高に面白すぎてめっちゃ笑いすぎて疲れたwwwwww
今週の真田丸、最後ヤマトみたいだった
真田丸、今週も面白かったー!一番インパクトあったのは、伊達政宗のずんだ餅だけどwずんだ餅、あんまり好きじゃないんだけど、ずんだ茶寮のずんだシェイクは美味しかったなあ。今をときめく世界的大都市の原点・江戸を与えられて凹んでる家康も印象的。都市開発をやり遂げた家康は凄いよね。
餅つき始めた時何事かと思った 今まで毎週欠かさず真田丸観てきたけどその中で一番びびった
真田丸を見た後、真田丸タグを検索するのが日曜日の楽しみに。みんなの感想が面白いw
真田丸好きすぎてやばい
伊達正宗の「あ、こっちにしてくれる?」が可愛かったにょ〜(*’▽’)。そしてずんだ餅食べたいの呪いにかけられた今週の真田丸(後半)
真田丸、昌幸が伊達政宗に話を持ちかけていれば戦が始まったのに。惜しいな
真田丸って今まで何度も語り尽くされた時代をやってて先もわかってるはずなのに、なんでこんなに展開読めなくてTL見てるだけでも面白いんだろう。
真田丸、ずんだ餅が出てきて、さすが伊達。。。と思った。笑
今週の真田丸、伊達政宗の真にすごいところは、あれだけ色々思うところがあるにもかかわらず「お餅になってまいりましたぁ〜!」って道化に徹する事が出来るところですよね。死んでしまえば何もかも終わりってことをわかっている……かっこいい……
真田丸リアタイできなかった〜99.9待機( ´ ▽ ` )ノ
真田丸まだ見てないけどずんだ祭りが起こってることは把握した。どんな回だ?
今週の真田丸もとてもよかった…政宗様出てくる回だけでも見る価値ありすぎ
今回の真田丸でやってた伊達政宗が20年早く生まれてたら天下をとれてたって話は嫌い…笑。だって20年早く生まれてたら全盛期の北条や上杉と戦わないといけない訳だから厳しいよなぁ(⌒-⌒; )あまりに米沢は京から遠すぎる…
真田丸ネタを燭台切さんたちがwww
なんだ今日の真田丸。宇都宮でずんだもち?本当に蒼紅(逆)で語らってるし。なにこのレッツパーリー得片倉さんかっこよかったよぉ〜TLにはあれは大倶利伽羅ではないのかな?このあとみっちゃんが伊達さんちにくるんだねっ
真田丸観まーす。ビール飲みながら♪
ここ数話家康が北条にかける言葉や想いが切なくてさぁ。今回集大成で3人で説得したけど三様でそれも良かったし氏政の覚悟が半端じゃなく伝わってきて辛かった…その後のセコムの台詞がw泣きと笑いのバランス良いな真田丸。
来週も楽しみだなあ真田丸
ほんと真田丸、毎回の内容が素晴らしすぎる…
最近ドラマはトト姉ちゃん、真田丸、重版出来しか観てないや。昔はたくさん観てたのになー∧( ‘Θ’ )∧
今日の真田丸も面白かったな 毎回飽きさせないのが素晴らしい

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